腐ってはいないはず…。

俺、この戦いが終わったらポケモンするんだ・・・

第1部 完。

2009-11-04-Wed-00:44
11月になり、もうすっかり寒くなってきましたね。


友達♂に買ってもらった制服コスだけではそろそろ耐えられなくなってきました。


もらったあの日からずっと着てたので、いざ着れなくなるととても不便です。


まぁ、冬はいろいろ着れるので楽しいですけどね。


制服のおかげですっかり学生気分を満喫できましたw


今思うとやっぱり制服は着ておいて良かったな、と思います。


やっぱり制服ある学校がいいと思いますよ!






そういえば買ってもらった制服を載せていませんでしたねw










これです↓




制服コス




彼「(* >ω<)このチェックのスラックスはお前に着てほしい!

  “ちっちゃい”お前に絶対似合うから!!」


俺「(σ・∀・)死ねよw




なんか最近めっきり身の回りでショタを見かけなくなりました。




どこへいったんだろう…




え、何?ショタって冬眠するんですか?


流石に半ズボンじゃ冬は越せないから外に出てこないんですか?




お金お菓子あげるから出ておいでw






管理人の心も肌もカサカサです。






朝、目を覚ますたびに、


「あぁ、また入試へと近づいた…」と陰鬱な気分にw




予防のためマスクを装着して家を出る。寒いっ




そのままバスに揺られ、駅へ…




バスの中で


「何のために勉強してるんだろ…」と思いながらも一生懸命単語帳を読み、








酔う。






お゛ヴェぇ゛え゛え゛






っとなりながら駅の階段を上り、ホームへ…




もうヤダ、なんなの受験って…お゛ヴェぇ゛え゛え゛↑






いい大学行ったってどうせ就職なんて…お゛ヴェぇ゛え゛え゛↓






はは、俺なんかがいい大学なんて行けるわけな…お゛ヴェぇ゛え゛え゛→↑








そんな感じでネガティブになりながら、ふと顔を上げた。






するとそこには指差し確認をしている駅員さんが。








ビシッ!☜ビシッ!☞シュピーン!!☝




☞
(イメージ)




管理人の不安を取り去るような堂々とした未来への指差し。


管理人を優しく包んでくれそうな凛とした姿。


清涼感たっぷりな爽やかな表情。


彼の真直ぐな眼には遠くへと続く線路と、


その先の曇りのない未来が映っているのだろう。


──明るく、前を向いていこう。


そう管理人に思わせたあの駅員になら抱かれてもいいw




ぎゅうぎゅうで到着した中央線へ乗り込む管理人の背中を押してくれた彼。


ただ電車に押し込むだけに押されたのに、


応援的な意味で背中を押されているような気分w






( ゚Д゚)………。








( ゚Д゚)…惚れた
バナー:hemlockさんバナー:J.whimさん
HOME
SEO対策:ショタ SEO対策:レン SEO対策:パンツ